豊明が新しく生まれ変わりました。

 市立札幌豊明高等支援学校は、昭和52年、社会参加・自立を目指す生徒や親をはじめとする多くの関係する方々の熱く大きな期待に応えるべく「北海道札幌市立豊明高等養護学校」として豊平の地に開校し、平成5年に現在の西茨戸に移転しました。
 そして平成29年4月、職業学科の再編等を含めた教育課程の見直しをすすめ、校名も新たに「市立札幌豊明高等支援学校」として新たなスタートを切りました。